2006年05月31日

Reggae Sunsplash 復活!

8年ぶりにサンスプの復活が決まったようです。


Reggae Sunsplash in Japan 2006

<日程> 2006年8月19日(土) 開場 12:00/開演14:00

<会場> 横浜・新港埠頭特設ステージ

<出演>
FREDDIE McGREGOR/JIMMY CLIFF/KIPRICH/LUCIANO
RAYVON/SHAGGY/WAYNE WONDER/他

<入場料金>
ブロック指定<ダンスエリア/フリーエリア> : 前売¥9,000/当日¥9,500
座席指定 : 前売¥10,000/当日¥11,000
※ ダンスエリア/フリーエリアは座席はありません。
※料金は各税込。



FREDDIE McGREGORにJIMMY CLIFF!
うゎ〜行きたいっ!!
けど同日にQuiet Hill Festivalがある・・
ま、迷う・・・・

posted by TOMO at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | LIVE INFORMATION | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LIVE COLLAGE 開催

こないだのWISDOMでフライヤーもらって気になったイベント。


LIVE COLLAGE
2006/7/9(sun) @LIQUIDROOM
OPEN / START 16:00 / -
ADV / DOOR ¥4,000 / ¥4,500(税込・ドリンクチャージ別)

LINEUP
●LIVE COLLAGE FLOOR
LIVE:SYSTEM 7(A-WAVE/UK),PITCH BLACK(DUB MISSION/NZ),SUN PAULO(WISDOM)
DJ:NUMANOID(JOUJOUKA/MADSKIPPERS/JP)
VJ:ZAKURO
●DAKINI LOUNGE
DJ:David(Hikari/Dakini),Hiyoshi(GlobalChillage/Dakini),Mirror System(Alpha Wave),Makyo(Dakini)w/dancers:Maknatis(Samanyolu)



SUN PAULOのほか、ベテランSYSTEM 7、
そしてとっても気になるPITCH BLACK。

PITCH BLACKはニュージーランドの
エレクトロニック・ダブ・ユニットだそうです。
今回初来日。

これはちょっと行きたいかも。

posted by TOMO at 23:30| Comment(2) | TrackBack(0) | LIVE INFORMATION | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FRF06 ROOKIE A GO-GO 出演者決定!!

フジロックのROOKIE A GO-GO、出演者が決まりました。

CLARABELL / SWAN / THE BAND OF GREMERS / SAMURAI HIGH / ヤパニ! / Moody☆Rudy / TEX& the Sun Flower Seed /
VENI VIDI VICIOUS / ズクナシ / TEGWON / 六畳人間 / ザ50回転ズ / オレスカバンド / OHIO101 / sister jet



知ってるのはヤパニ!とTEGWONのみ。

TEGWONはこのブログでも何回か名前を出してるけど、
ちょっとびっくり。フジ出ちゃうんだ。頑張って欲しいわ。
ルーキーよりオレンジ辺りが似合うんだけどな。
いつかオレンジで演奏する彼らを観てみたい。

ヤパニ!はいつだったかライブを観たことがある。
インストバンドで、ホーンの女性3人が前面に出てて
女性がバリトンサックス吹いてるのがカッコ良かった。
キャバレー的雰囲気をすごく感じたことを覚えてる。


明日からフジのHPでプロフィールや曲の試聴も出来るみたいです。
posted by TOMO at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | FUJI ROCK FESTIVAL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

THE GREENROOM FESTIVAL@横浜大さん橋ホール

THE GREENROOM FESTIVAL
2006/5/27-5/28 @横浜大さん橋ホール




「サーフィンをテーマに、音楽、アート、映像、写真、
全てをコラボレーションさせたフェスティバル」です。

サーフィンとかしないけど、その空間はとても素敵で、
音楽もアートも映像もそれぞれが良い感じに混ざり合って
小さな波が大きな波になる、そんな雰囲気を感じた。


私が参加したのは2日目の5/28(日)。
WISDOMに行ってたので、
家に帰ったのは日曜の朝なんだけど、
チケットは買ってなかったので、
まぁ元気だったら行こうかな〜程度に思ってた。
4時間くらい寝て起きたら元気じゃなかったけど、
天気も良かったし、やっぱり行くことに。


向かう電車の中で一人お酒を飲む。
最近出たお茶のチューハイ、缶じゃなくてペットボトルなの。
あれ、一見普通のお茶っぽいから電車で飲むにはもってこい。
でも電車で一人缶チューハイ飲んでる女はヤバいでしょ。
だからペットボトルナイス☆
「チューハイ」って思いっきり書いてあるけど。


最寄り駅から会場の大さん橋に向かう。
天気が良くて気持ち良い〜!むしろ暑いっ!!
でも海に近づくにつれて風が心地良くて。

当日券を買って会場に入ったのが16時過ぎだったかな。
お酒片手にまずは場内物色。アートが展示されてます。
メインステージは広くて、もう一つのステージは狭いけど、
ガラス張りで外の海やみなとみらいが見えてなかなか良い感じ。


かねよ食堂のまぐろづけ丼を食しながらLeyonaを観る。
Leyonaは良いけど、づけ丼に入ってるネギ良くなかった。
いや、生のネギが苦手なんです。体に合わないんです。
でもよけるのが面倒だったので、ちょっとくらい・・
と思って食べたらもう・・・具合悪ぅっ!!ってなってしまいました。

具合悪いままLikkle Mai。今回はアコースティックで。
素敵だー!!と思いながらもネギのせいで具合悪く、
音の聞こえる位置にあるソファーに座って休憩。
心地良い音が眠りを誘います。Likkle Maiを子守唄に
ちょっとうたた寝。なんて贅沢なんでしょう。


Gabby&Lopezをちょっとだけ観て、
具合悪さを解消するために外の空気を吸いに行く。
さっきまで真っ青だった空が赤く染まり始め
みなとみらいのビルの影が浮かび上がる。
カップルが愛を語らう横で私は、一人ネギと戦いながら
さまざまなことに思いを馳せていた。


気分が落ちてきたところで再び場内に入って
Keisonを観る。Magnoliaの人がゲストで出た。
あったかい雰囲気に会場が包まれる。
屋内だけど海が目の前に広がって
波の音が聞こえた気がした。(←幻聴)


次に観たのはLotus。
去年見逃したからね、楽しみにしてました。
何でしょう、このフワフワした感じ。
浮遊感溢れるサウンドとオーガニックなグルーヴに
完全にヤラれて、ひたすら踊らずにはいられませんでしたわ。

燃え尽きました。もう帰ろうかと思うほど。

でも最後のBlue King Brownも観たかったので
とりあえず座って休んでた。
Chris Pierceも観たかったけど動けず。

Blue King Brown。1曲目がヤバかったな。
あのパーカッションのリズムに否が応にも体が動きます。
なんともパワフルで泥臭い感覚がたまりません。
その音とパフォーマンスに引き込まれた。

が、体が限界を迎え始めたので数曲聴いたところで帰りました。


会場を出て振り返るとホールは何とも幻想的な光を放ち、
横を見ればみなとみらいの美しい夜景。

あー良い時間を過ごしたな〜と思いながら駅に向かった。


そういえばアートコーナーでセッションしてた。
人だかりでよく見えなかったけど
パーカッションとトランペットと。良かった。うん。

posted by TOMO at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | LIVE REPORT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月30日

WISDOM@代官山UNIT

WISDOM
2006年05月27日(土) @代官山UNIT
22:00 OPEN/START

DANCE FLOOR
LIVE:SUN PAULO
DJs:NUMANOID a.k.a. DJ TSUYOSHI (Mad Skippers / Joujouka)
    川辺ヒロシ(Tokyo No.1 Soulset)
VJ:ヤマダヒデト(amp)/ KLOMA

LOUNGE
四つ打ち友の会




小雨がちらつく中、24時頃に会場入り。
思ったより人が多くてびっくり。

フロアはNUMANOID a.k.a. DJ TSUYOSHIによって
徐々にあっためられる。
でもみんなDJではなくステージの方を向いてる。
みんなSUN PAULOを待ってるんだね。


24時半くらいかな。すごい格好のメンバーたちが登場。
あえて言う。すごい格好。ライオンキングかと思った。
あのファッションセンスはどこから来るものなのか。
素晴らしいです。

ファッションも注目だけど、やっぱり音もスゴイんだな。
何でしょう。太陽がメラメラ燃えてる感じ。
メラメラ燃える太陽をバックに、超絶テクと
ロックの魂と変態じみたグルーヴが交錯する。
って何言ってんのか分かんないな。

とにかくSUN PAULOは私の中で太陽。
ROVOは宇宙。DACHAMBOは嵐。GOMAは大地。

という訳でSUN PAULO、太陽が燦燦と照りつける中で観たい。
汗だくになりながら、太陽と音に溺れるのだ。
で、熱射病寸前でダウン。・・ってイヤだな。


そんなことを思いながらSUN PAULO終了。
このイベントはSUN PAULOが2セットあるので
いったんB3に降りて四つ打ち友の会。
四つ打ちかと思いきや、ちょうど降りた時は
レゲエが流れてた。心地良く踊る。

が、何となくUNICEでお茶しようとなって
上にあがるも満席。近くの椅子で休憩。


しばらくして再度フロアへ。
NUMANOID a.k.a. DJ TSUYOSHIがロックテイスト溢れる選曲で、
フロアはあったまるどころか激熱状態になってた。

良い感じにアガったところで再びSUN PAULO登場。
2度目にして飽きるどころかますます盛り上がる。
もう足とかすごい痛いんだけど、楽しいから良し。


2セット、たっぷり堪能した後、
最後の川辺ヒロシの時も結構元気だった。
DJブースの最前列で盛り上がる。
佐藤タイジがライオンキングのまま(?)、
川辺ヒロシを盛り上げたり、フロアに降りてきたり、
このイベントを楽しんでる感じが微笑ましかった。

このままあと1時間くらいは踊り続けられそうだな
なんて珍しく思ったりもしたけど、
それをやると後で後悔するのが目に見えていたので、
川辺ヒロシ途中で始発目指してUNITを出ました。



何だか中毒みたいにハマってるかも。
音源は一つも持ってないくせに。
7月にもライブあるから行っちゃおうかと検討中。
今度はオールナイトじゃないし。

うきゃきゃ。一気にハマると一気に冷めたりするけど
冷めるまでは楽しもう。うん。楽しい楽しい。


posted by TOMO at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | LIVE REPORT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月27日

ATOMIC HOOLIGAN 再来日決定

ATOMIC HOOLIGANの再来日が早くも決まった模様。


COSMIC BLAST 2006
2006.06.30.ageHa@Studio Coast
ADV.\3,000(1000枚限定!) Door \5,000 WF & MEMBER \4,500
OPEN START 23:00


ATOMIC HOOLIGAN with Xander (from UK)
GRAND NATIONAL(from UK/LIVE SET)
Ursula1000 (from NYC)
DISCO TWINS(DJ TASAKA & KAGAMI)
Co-Fusion(DJ WADA & WALLFIVE/DJ SET)
TOSHIYOSHI NKJ(Remixer-Remix)
DJ YAMA(Sublime Records)
NEWDEAL(LIVE SET)
DR.SHINGO
mold (LIVE SET)
TAKAYUKI SERINO(GANBAN NIGHT)


And more....SPECIAL GUEST!!



面白そうだな。
1月に観たときは混み過ぎ暑過ぎだったからな〜
今回はもう少し余裕をもって楽しめそうだわ。
しかも3000円ならお得感あるし♪

posted by TOMO at 22:31| Comment(1) | TrackBack(0) | LIVE INFORMATION | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月25日

Dan Txa/Tomas San Miguel

TOMAS SAN MIGUEL.jpg


スペイン・バスク出身の鍵盤奏者トマス・サン・ミゲルによる
TXALAPARTA(チャルパルタ)という謎の楽器を入れた作品です。
アコーディオンとTXALAPARTAとパーカッションという
シンプルな楽器編成にプログラミングを駆使して
ダンスミュージックに仕上げられた曲が多く、
かなり新鮮で面白いです。


てゆーかこのアルバムタイトル何て読むのよ?
ダン_チャと読むようです。多分。


じゃぁTXALAPARTAってどんな楽器よ?
はい、これです。

Ttukunak.jpg

これはこのアルバムで演奏しているTXALAPARTA奏者
「TTUKUNAK(チュックナク)」の画像です。
若い女性二人組。ちら見えしてる腰がセクシーです。

この楽器、バスクの伝統楽器でして、
簡単に言えば二人一組で木の板を木の棒で叩くというもの。
非常に素朴な音ですが、微妙に音階があるみたい。

愛・地球博のスペインパビリオンでも
その演奏が披露され、体験教室も開催されたとか。

音色はまぁ聴いてみてください。
コチラで試聴できます。
ついでもビデオクリップも見れます。
演奏している映像の間に挟まれてる謎の映像は何ですか??
謎過ぎて恐怖なんですけど。

posted by TOMO at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | DISC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月24日

WINDBLOW 06 出演アーティスト第2弾発表

WINDBLOW 06第2弾出演アーティストが発表されました。

新たに決まったのは・・

東田トモヒロ
犬式(a.k.a.Dogggystyle)
BAGDAD CAFE THE trench town



うっきょー!!犬式にバグ!!
アツい一日になりそうだぜ!!!
キャキャッ♪

posted by TOMO at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | LIVE INFORMATION | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

Techari/Ojos De Brujo

なんか頑張ってますね、私。
やる気あるうちに書いとかないと
また書かなくなるからね。多分。多分てか絶対。


ということで今回はOjos De Brujoです。

Ojos De Brujo.jpg


スペイン・バルセロナのバンド。
「オホス・デ・ブルッホ」と読みます。
「ブルッホ」って言いづらいね。ブルッホ!ブルッホ!

音は、一言で言うとフラメンコミクスチャー。
フラメンコをベースにヒップホップ、ファンク、ラテンなど
ミクスチャーしたごった煮ワールドミュージック。


てゆーかフラメンコってそもそも何?踊りじゃないの??
ということで調べてみました。私エラいあるね。

「フラメンコはスペインのアンダルシア地方で生まれた音楽です。
15世紀頃にロマーノの人たちが家族や仲間と歌った歌と
スペインの民謡が結びつき、また中南米の音楽などが
スペインに入ってきた時にはそれを取り込みながら、
フラメンコになったと言われています。」だそうです。

元はロマーノたちの自由気ままな歌から始まってます。
そこに手拍子、足踏みが入り、カスタネット、ギター、
パーカッションが入ってくるわけです。
ちなみに手拍子は専門のプロがいる程重要視されてます。

普段何気なくしている手拍子、プロを意識して
美しい手拍子を目指しましょう。
って普段そんな手拍子とかしないね。


だいぶ話がそれましたが、ブルッホ!です。ウッホ!

メンバーはフラメンコ・ギターにボーカル、
ベースにパーカッションにDJやら
ヒューマン・ビート・ボックスやらブレイクダンスなどなど。
・・ブレイクダンスって!!これマジですか?

とにかくライブパフォーマンスはすごいらしい。


1999年にファーストアルバムを発表、
2002年にはセカンドアルバムを発表して世界ツアーへ。
各所でソールドアウト続出だったらしい。
去年の5月には日本にも来てます。

そして2006年3月にこの3枚目のアルバム「Techari」。
また世界ツアーをするとかしないとか。

フジロックとか朝霧とかで見たいっすね。


コチラでPV見れます。
ブレイクダンスは見れません。

posted by TOMO at 22:37| Comment(2) | TrackBack(0) | DISC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

HARD-Fi 再来日ツアー決定

昨年の11月に初のジャパンツアーを行ったHARD-Fi、
早くも再来日ツアーが決定しました。


HARD-Fi

- TOKYO -
9.21 (thu) @Shibuya AX
OPEN 18:00 START 19:00 5,800YEN (adv.)

- NAGOYA -
9.23 (sat) @Nagoya CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00 5,800YEN (adv.with 1 drink)

- OSAKA -
9.24 (sun) @Shinsaibashi CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 START 19:00 5,800YEN (adv.with 1 drink)



去年のツアーも行ったけど
正直あまり印象には残ってないです。
というか、DEAD 60'Sのライブとごっちゃになってます。
あとORDINARY BOYSね。
自分の記憶力の悪さにウンザリですね。

でもこのブログの過去の記事を見て思い出した。
たまには役に立つもんだ。


前回のツアーは早々にチケットが完売したらしい。
前回はアルバム出した勢いがあったけど今回はどうだろう。
また出すのかな?ふむー。

posted by TOMO at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | LIVE INFORMATION | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TOKYO LUXURY LOUNGE/V.A.

勢いに乗ってもういっちょ。
いつまで続きますかね、この勢い。
3日ももたない気がします。確実に。


ということでだいぶ前に買ったこちらのコンピレーション。

Tokyo Luxury Lounge.jpg

 1 Freetempo/Prelude
 2 I-Dep/Rainbow
 3 Yukihiro Fukutomi/Love Is So Blame
 4 Studio Apartment/Flight(Frankie Feliciano Remix)
 5 Vision Questa/Hold My Heart(Frankie Feliciano Remix)
 6 Sunaga T Experience/And It All Goes Round And Round
 7 Takeshi Nakatsuka/Cafe Bleu
 8 Jazzida Grande/Kotoba Ni Notte
 9 Jazztronik/Feel The Air 2005
 10 Lonesome Echo Production/Sweet Dream(Blaze Remix)
 11 Fantastic Plastic Machine/Reaching For The Stars(Masters At Work Mix)
 12 Coldfeet/The Interlude Song


昨年の秋の発売ですが、結構売れたらしい。

DJでプロデューサーの井出靖が2005年8月からスタートさせた
新らしいレーベルGrand Gallryのコンピレーションシリーズの1枚。
まぁそんな話はどうでもいいんだけど、
とにかくFREE TEMPOのPreludeが素晴らしい。
この1曲だけでも聴く価値あり。
ってだったらFREE TEMPOのアルバム買うか。

いやいや、やっぱりこちらのアルバム、
全編通して良い流れだし、2曲目のi-depもかなり好きです。
3曲目からの構成も好きです。

こう、ガーッとアガる曲はないけれど、
バランス良くまとまってる感がとても良い。
TOKYO LUXURY LOUNGEというタイトルにふさわしく
都会のワンランク上の感覚を味わえます。
たとえ薄汚れた部屋であっても
このアルバム流せばオシャレなラウンジに大変身。

部屋で、ドライブで、カフェで、ラウンジで、
時と場所を選ばずクールにオシャレな空間を演出できる
1枚ではないでしょうか。あ、良い感じの文章だね。

posted by TOMO at 00:27| Comment(0) | TrackBack(0) | DISC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

KAL/KAL

かなり久々のDISC REVIEWです。
ってREVIEWてほどの事書いてないけど。
CD買いました。こんなんでした。程度です。

書いてなかった間にもいつも通りに
ちょいちょいCDは買ってた訳で、
その中からまたちょいちょい感想書いていこうかと。
また途中で飽きるかもしれませんが。あは♪



ということで復活第一弾はKALです。
たまたまさっき聴いてたので。


KAL.jpg


Asphalt Tango Recordsから出てます。
Fanfare Ciocarliaなんかもこっから出してるし、
東欧の音楽、ジプシーに特化したレーベルらしいです。

こちらのバンドはセルビアのバンドです。
セルビアってどこよ?バルカン半島よ。
バルカン伝統のジプシー音楽と
新しい音が混ざり合ったかのような
不思議だけど、でも現代的な感じがします。
ジプシーのリズムとはちょいと違います。
ベースが良い感じです。

メンバーについては全く知りませんが、
20代〜30代くらいの若い人たちが
伝統を大事にしながら新しい音楽に挑戦しました!
的匂いがします。全くの妄想です。


正直好きな曲と好きじゃないのとありますが、
なかなか面白いんじゃないでしょうか。


こちらで全曲ちょっとずつ試聴できます。
ついでにFanfare Ciocarliaも試聴できます。

posted by TOMO at 00:10| Comment(0) | TrackBack(0) | DISC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月21日

FATBOY SLIM@幕張メッセ

FATBOY SLIM

5.19 (fri) 幕張メッセ国際展示場1番ホール
OPEN / START 22:00

Guest :
CAGEDBABY
zZz
Tomoyuki Tanaka (Fantastic Plastic Machine)



結構な勢いで雨が降ってたこの日、
FATBOY SLIM@幕張メッセ行って来ました。
こんな雨降ってたら人こないんじゃないか?
などと思ってたら家出る頃には小雨に変わってた。

そして24時ちょい前に会場に到着。
会場に入ると結構な人が集まってましたわ。
そりゃそうだ。


zZzが既に始まってました。
zZzって何て読むんですかね?
オルガンとドラムのデュオ。
ガレージロックって説明があったけどよく分かりません。
後半にフラッシュみたいな照明を
結構長時間連続でバチバチやってて、
具合が悪くなりそうだった。あの照明嫌い。
あれは発狂しそうになる。クラブイベントとかだと
結構あるんだけど、ほんとやめていただきたい。


で、ドリンク買おうと思ったら長蛇の列。
えーっ!何これ!?ってくらいの大行列。
でも酒なしじゃ踊れねーだろってことで、
仕方なく一番短い行列に並んでみると
東京エールというビールの列だった。
初めて飲んだんだけど、もう驚くほど苦いっ!
飲めば飲むほどウンザリ。苦さに顔が歪みます。

もともとビールはあまり好きじゃないんだけど
そのビールの嫌いな部分を詰め込んだような感じ。
って酷評しておりますが、結構人気のビールみたい。

口直ししようにも列に並ぶのがいやで我慢ですよ。
あの広さでドリンク買える店があれだけって
ありえませんよ。プンスカ!
でもみんなよく並んでたなー。忍耐力あるね。私無理。


続いてCAGEDBABY。
盛り上げ上手な感じ。人気出るの分かる。
去年のフジロックにも出てたみたいだけど
まるでノーチェックでした。
ファットボーイ好きな人には受け入れられそう。

後方から見てたんだけど、盛り上がってたな。
結構煽ってくる盛り上げ方もしてたけど、
それはそれでファットボーイに向けて
テンション上がる感じでなかなか良かった。
ってことでちょい踊りで盛り上がった。


そしてFATBOY SLIM!
登場から会場のテンションは最高潮!
ってくらい盛り上がる。尋常じゃない盛り上がりっぷり。
私も勢いに任せて後方から真ん中ら辺まで移動してみた。

2年前かな?agehaで見た時は混み過ぎて盛り上がれず、
去年のフジロックでは悪天候の為か盛り上がれず、
3度目にしてやっとファットボーイで盛り上がることが
出来ましたわ。でも正直途中で飽きました。アハ♪

でも最後は持ち直してハッピーハッピーな
雰囲気のまま終了しました。


最後はTomoyuki Tanaka(FPM)。
ファットボーイで人がはけたので前方へ移動。
最初からアゲてきますねー間違いなく盛り上がれる選曲。
おしゃれデブめ。あたしゃあんたが好きだよ。
てなことを思いながらガシガシ踊ってました。


4時間くらいノンストップで踊り続けたせいで
ヘロヘロになりました。
結構休み休み楽しむことが多いので私としては珍しい。
おかげで足腰痛いです。
そしていまだに疲れがとれません。。。

posted by TOMO at 21:24| Comment(3) | TrackBack(1) | LIVE REPORT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジャマイカ村Vol.10 開催決定

今年もジャマイカ村が開催されます。
もう10回目なのねー


ジャマイカ村Vol.10
非日常的空間 〜山の中のカリブ海〜

<Date> 2006/7/22(土)・23(日)       
<Place>大分県宇佐市院内町「平成の森公園」

出演アーティスト情報(5月10日現在)
SKA☆ROCKETS
The Little Elephant
DUB ROCKERS
KARINA
THE SKA-PHONICS
RISINGTONES
The eskargot miles




去年かな?このイベントを偶然知って、
でもフジロックの前の週だし、
大分って遠過ぎだしと諦めた。

山の中のカリブ海というサブタイトルがさ、
もうそそるよね。カリブ行きてぇ〜っ!!
カリブより大分の方が近いよね。
大分行っちゃう?いや、無理でしょ。
いや、まぁ無理じゃないけどさ。
体力的金銭的時間的に厳しいよね。うん。

posted by TOMO at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | LIVE INFORMATION | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SOUL JERK 2006 開催決定!

SOUL JERK 2006

2006/07/23(日)@所沢航空記念公園野外ステージ
OPEN 12:00/START 13:00

吾妻光良&THE SWINGING BOPPERS
YOUR SONG IS GOOD
メガマサヒデ
SAKEROCK
曽我部恵一バンド

5/27 チケット発売開始
前売り ¥3200/当日券 ¥3500



このイベント知らなかったー
ソラノネガイが行われる航空公園でこんなイベントが。
あそこの雰囲気にこのメンツは良い気がする。
2003年に第一回が行われて、今回二回目だって。

ちょっと気になります☆
posted by TOMO at 19:44| Comment(0) | TrackBack(0) | LIVE INFORMATION | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ROVO@日比谷野外音楽堂

ROVO presents MDT FESTIVAL 2006 @日比谷野外音楽堂

2006/5/14 (日) 東京・日比谷野外音楽堂
open 15:00 / start 16:00
ROVO
NATSUMEN
GOMA & JUNGLE RHYTHM SECTION
サム・ベネット




雨でかなり行く気がダウンしてたんだけど
午前中にはあがって何とか重い腰をあげて行って来ました。

お酒を買って会場へ。
お酒や食べ物を持ち込める野音はステキです。

開演ギリギリに入ると既に座席が埋まってる。
と思ったら端の方に行くと後方は空いてます。


飲みつつ開演を待ってるとサム・ベネット登場。
パーカッショニスト?
初めて見たけど自由なアメリカ人って感じ。
アメリカ人かどうか知らないけど。
好きなことを好きにやってる感がとっても微笑ましい感じ。


続いてGOMA & JUNGLE RHYTHM SECTION。

DVC10109.JPG

やっぱりイイネ。ディジュの音がそそります。
魂が突き動かされる。気持ち良い。
よく見えなかったんだけどGOMAはディジュを
台か何かに乗せて吹いてるのか?いつもそうなのか?
何となくディジュを持ち上げて吹いてる姿に
そそられたりする変態気味な私はちょっと悲しかった。


そしてNATSUMEN。
名前から勝手にメロコア的なのを想像してたんだけど、
実は違うと知ったのが2週間前。
でも何故か条件反射的にメロコアと結びつく私の思考回路。
もちろんメロコアじゃありませんでした。

途中でトイレに行ってからふらふらしてたら
友達に遭遇。NATSUMENはメロコアだと思ってたと
話したらそれは違うよねーと普通に否定され軽く凹む。


最後はROVO。
いやぁ良かった。とても良かった。
けどね、 なんかちょっと物足りない。
短かったからかな?お酒が足りなかった?
もっと頭の中がぐるぐるして、音の渦に
飲み込まれる感覚を味わいたかったんだけど
普通に気持ち良いだけで終わっちゃった。
それはそれで全然いいんだけど。

あ、照明が良かった!

DVC10112.JPG

ステージの壁が白いから映えるのかな。
方々に広がる光を見ながら、
ROVOのトランス感にこの光は欠かせないななどと冷静に考えてた。
つまり私はトランスしてなかったってことだな。
でも非日常的な感覚は感じてた。
ROVOの幻想的な音と日比谷公園の木々と高層ビルの光。
そのミスマッチ感がなんとも言えず素晴らしかった。

posted by TOMO at 19:21| Comment(0) | TrackBack(1) | LIVE REPORT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テグオン・サーカス@渋谷PLUG

テグオン・サーカス

場所: 渋谷 PLUG
日時: 2006年05月06日(Sat) DOOR OPEN/ 24:00〜
チケット advance : 2000yen w1d/ door : 2500yen w1d

LIVE: tegwon × Circus DJs
DJ: BUZZ(SHIBUYA PLUG店長)
LIVE PAINTING: MARUWAKA + ヒデヲ(tegwon)
VJ: 矢吹和彦(-kikyu-)




今さら感満載日記さらに続けます。


Organ barから朝帰りした私は数時間の睡眠の後
普通に昼間っから出かけました。
お台場なんぞ行きましたわ。GWですから。オホホ。
お台場学園文化祭とやらがフジテレビでやってまして、
なんか知らないけどキウイをもらって食べたりしました。
ゴジラのクイズに答えて方位磁針なんぞもらったり。

そんな普通の休日を満喫した後、
またもや渋谷で日付が変わる頃に待ち合わせ。
もはや定番となりつつありますね。


私も友達も前日オールであまり寝てなかったので
お互いに今日ヤバいね・・ってことで
早めに行ってソファ席確保だ!と意気込んで行きました。
もうOPEN時間は過ぎての到着だったけど、
OPENが遅れてたらしく、ちょうど開いたとこでした。
ほとんど一番乗りな勢いで中へ。


とりあえずメンバーの一人に軽くご挨拶。
で、とりあえずドリンクもらってソファに沈みました。

座っちゃったらもうほんとヤバかった。
目を閉じたら即寝出来そうな感じ。
でも意識はしっかりしてんだよね。
お酒1杯しか飲んでないし。

当然のようにSTARTも遅れてましたが、
やっとLIVE PAINTINGが始まった。
今回はPAINTINGとtegwonドラムのコラボ。
ドラムすげー。座ってたから絵はほとんど見れず。
たまに立ち上がって覗くとどんどん形を変える絵。
まさにLIVE PAINTING。生きてるね。


続いてCircus DJs。
2DJによるライブセッションです。
なんかスゴかったよ。よく分かんないけど。
多分テクとか高度だったと思われる。よく分かんないけど。
でもフロア的にはあまり盛り上がってなかったかも?


そしてtegwonとCircus DJsのセッションです。
このまま座ってても良かったんだけど、
なんかこのままってのもあれなんで踊りますか
ということでフロアに行きました。
面白かった。けど立ってたら疲れがどっと出てきて・・
その後tegwonだけのライブになったんだけど
その頃にはもう倒れるんじゃないかみたいな感覚に。

なんとか頑張って踊ってはみるものの
テンション上がらず。

今回から新しいギターが加わった。
ギター2人、ベース、ドラム、ディジュ、パーカッション
の6人編成。あまり違いを感じず・・。

そんな訳でいつも通りな感じで楽しんではいたのですが、
疲労の限界は私だけじゃなかったので
このまま無理して居続けてもツラさが増すよね・・
ということで、PLUGを出ました。


雨が降ってたので、濡れながらタクシーを捜してたら
呼び込みのお兄さんがビニール傘をくれた。
人の優しさを感じた渋谷午前4時。

posted by TOMO at 18:06| Comment(0) | TrackBack(0) | LIVE REPORT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

NEO CLASSICS@渋谷Organ bar

今さら感満載日記続けます。
GW中に行ったイベントです。

2006/05/05(金)@渋谷Organ bar " NEO CLASSICS"

クボタタケシ目当てです。
前週金曜のZOOT16にも出てたし、DOWN BEAT RULERにも
出てたので、結構満足してたんだけど
友達に誘われたらまた行きたくなった。

ので行ってきた。

日付が変わる頃に渋谷で待ち合わせ。
クボタタケシが出るのはAM1:30くらいだよねー
なんて話しながらとりあえず居酒屋で時間潰し。

ふと気付くと良い時間。
慌ててお店を出てOrgan barへ行くと
GW中とあって前回よりも人がいっぱいです。
溢れてます。


まずはカウンターでドリンクを買って・・
ってやってたらクボタタケシ始まってる模様。
どおりでフロアに人が溢れてる訳だ。

しかしここの狭くて天井低くて暗くて
っていう感じはあまり好きじゃない。
窮屈で息苦しい感じがしちゃうんだよね。
良い音が流れれば気分は旅に出れるけど。

で、後方で踊ってた訳だけど、いかんせん暑い。
暑過ぎる。空調つけてんのか、おい!みたいな。
パンクのライブで暴れた後のキッズ並みに
汗かいた気がする。びっしょりですよ。

音の方はハードロックとか(?)で遊びもあったけど、
私はそんな遊びは好きじゃありません。
そんなの期待してないよ。
もっと私の好きな音をー!!早くー!もっとぉー!!
って感じを味わいつつも楽しんでました。

フレイムスを2曲かな?かけてたけど
DOWN BEAT RULERで見れなかったことを思い出して
それはそれは悲しくなりましたよ。クスン。

しかしそんな悲しさも打ち消すかのような
異常な暑さ。立ち位置が悪かったのかな。
前方は涼しかったのかな。でも前方は
常連さんらしき人たちで盛り上がってるからさ、
そんな内輪の中に入り込めるほどフレンドリーな
タイプではございませんので、
後方で暑さに耐えてたんだけど、限界きました。
隅の椅子に座って休憩。


落ち着いて聞いてると、なんかあれね、
お客も期待してるんだろうけど、
毎回同じ曲をかけるよね。そしてそれで盛り上がるよね。
もちろん私も盛り上がるんだけどね、
なんかね、なんだろうね、ちょっとだけ飽きるよね。
ライブだと定番曲って毎度盛り上がるんだけど
なんとなくね、何だろうね、不思議だね。
まぁいいんだけどね、なんかね。うんうん。


で、クボタタケシも終わってサイトウジュンですかね。
今回はなかなか良い選曲だった。
けど、暑さによるぐったり感から復活できず、
Organ bar出て再度居酒屋で時間潰して
始発で帰りました。


いやぁ〜混んでるうえにあの暑さは犯罪です。
踊りに行ってるのに踊れないってどーゆーことよ。
もう行かないっ!!!
と勢いで思ってみたけど、またクボタタケシを
味わいたくなっちゃうんだよな〜きっと。

posted by TOMO at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | LIVE REPORT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

EARTH DAY@代々木公園

まぁ・・一ヶ月も経ってるんですが、
せっかくなのでEARTH DAY@代々木公園について。
2006年4月22日(土)の出来事ですわ。

DSC01615.JPG


今回は天気が良かったせいか人がすごいいっぱい。
お腹がすいてたので何か食べたかったけど
どこも行列。会場内を歩くのも一苦労。
ちなみに食器はリユースシステム。地球に優しい。

でも行列は私に優しくないので、
最終的にテキ屋のお好み焼きを食べた次第です。

アースデイコンサートと銘打ったライブが
無料で見れるんだけど、LOVE PSYCHEDELICOが来てました。
昔はカラオケ用に聴いたりもしてたけど今はめっきりですわ。
しっかしすごい人で見えません。人気だね。
カメラ上にあげて撮影して、あーほんとにいるよ
ってな感じで楽しんでおりました。

DSC01660.JPG

が、知ってる曲をやってくれるのを
期待してたんだけど、1曲目から知らない曲だったので
諦めの早い私はさっさとその場を去りました。

ちなみに翌日はBONNIE PINKやUAが来てました。


そしてアジアンマーケットやオーガニックのお店、
NPOビレッジ等など見て回った。

DSC01636.JPG

見てるといろいろ欲しくなるぅ〜!
今回もまたディジュリドゥー欲求との葛藤。
欲しい。高い。大きい。欲しい。無理。
後ろ髪引かれつつお店を去りました。
やっぱ高いし、大体どこで吹くんだ?って話。

結局タイパンツとバングルを購入。
あとアフリカかどこかのカバの置き物。


カバで思い出した。
ウサギさんがいたんです。まぁ、着ぐるみですわ。
ウサギさんはウサギさんに徹して、
子供たちに夢と希望を与えてます。
子供たちも大喜び!!!
かと思いきや、ウサギさんの足元から
人間の足が見えてまして、それを目撃した子供が
「人間入ってんじゃん」と冷めた一言。

DSC01654.JPG

いやいや、子供よ。
サンタさんがパパだって分かってても
それを言っちゃいけないんだよ。
子供は子供を演じなさい。
人生はロールプレイングだ。

・・・。


だいぶ話がそれましたが、そんな感じで
今回は特に地球について考えることもなく
終わってしまいました。あー私最低ね。

posted by TOMO at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | DIARY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月19日

plants festival アーティスト発表第4弾

気付いたら第4弾まで発表されてた。

plants festival 2006


■日程:2006年6月11日(日)
■会場:LIQUIDROOM [1F LIQUID ROOM + 2F LIQUID LOFT ](恵比寿)
■開場/開演:15:00(close 22:00)
■料金:前売 ¥4,000 / 当日 ¥4,500


Line Up from “our friends”
- アン・サリー
- saigenji
- Sandii & Hula Angels
- Double Famous
- エマーソン北村
- cutman-booche
- EriBill Orchestra(Mary Joy Recordings)

Line Up from "plants label"
- copa salvo
- Bamboo Swing
- Panorama Steel Orchestra
- CINEMA dub MONKS
- PAN CAKE

DJ
- Okawa(The Ska-Flames)
- Slowman(bit of heaven / Spiral Records)
- 三宅洋平(犬式 a.k.a.Dogggystyle)

Art
- GraphLabo(VJ)
- DRAGON(グラフィティ)
- FJD(ペインティング作品)
- Mouton Chuck(GraphLabo)(切り絵)
- 木村達彦(似顔絵)

Market
- SUNDALAND CAFE(カフェ)
- SUNDALAND WORKSHOP(ワークショップ)
- plants records(レコ屋)
- Or Glory(× plants ダブルネーム Tシャツ)
- Indyvisual(洋服 & ヘンプ・アクセサリー)
- coda/NIVI(オリジナルウェア・セレクトアイテム)
- ラテン文化センター(ラテンカルチャー番組)
- 与五右衛門(自然農野菜)
- 音菜列車(福島発超ローテクフードユニット)
- KARMARISM(自転車)
- 鍵穴文庫(古本屋)
- humano(南米雑貨)
- マッツン商店(アフリカ雑貨)



なんかいろいろ決まってます。
お店もかなり気になります。
いろいろ楽しめそうだわ。

でも長くて途中で疲れて帰りそうな予感・・・

posted by TOMO at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | LIVE INFORMATION | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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